2017.08.25更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が日本弁理士会関東支部主催の研修会「弁理士のための最新知的財産権訴訟の現状」において講師をつとめます。

 

【日時】平成29年9月30日(土)15:00~17:00

【場所】ホテルメトロポリタン高崎 会議室 「おしどり」
    群馬県高崎市八島町222
    http://takasaki.metropolitan.jp/access/

【定員】50名

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

【内容】最近の知的財産権訴訟の現状について

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.06.28更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が公益社団法人東京医薬品工業協会・知的財産研究会主催講演の講師を務めました。

 

【日時】平成29年6月27日(火) 午後2時~4時50分

【内容】「商標・著作権を主とした知的財産権契約書作成・チェックの要点」

 

29.6.28

 

29.6.28

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.03.03更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が平成29年2月24日に日本知的財産仲裁センター東北支所主催講演会「知的財産権侵害訴訟の現状と対策」の講師を務めました。

小林弁護士

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.01.30更新

  弊所所長小林幸夫弁護士が、日本知的財産仲裁センター東北支所主催講演会「知的財産権侵害訴訟の現状と対策」において講師を務めます。

 

【日時】 2017年2月24日(金)午後3時~5時

【場所】 仙台弁護士会館4階会議室

【内容】 「知的財産権侵害訴訟の現状と対策」

【講師】 弁護士・弁理士 小林 幸夫

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.01.24更新

平成29年1月1日から、平田慎二弁護士(69期)が弊所に入所しました。

平田弁護士の経歴については、こちらをご覧ください。 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2016.11.22更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が平成28年11月21日に関東支部主催研修会「H28年版:弁理士のための知財契約書作成・チェック入門」の講師を務めました。

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投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2016.11.14更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が関東支部主催研修会「H28年版:弁理士のための知財契約書作成・チェック入門」の講師をつとめました。

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投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2016.11.11更新

 弊所所長の小林幸夫弁護士が、弁護士法人ルミナス法律事務所の中原潤一弁護士、神林美樹弁護士とともに、以下の映画の法律監修に携わりました。

 タイトル:「ミュージアム」

                ©巴亮介/講談社  © 2016映画「ミュージアム」製作委員会

 監  督:大友啓史

 主  演:小栗旬

 脚  本:髙橋泉,藤井清美,大友啓史

 原  作:巴亮介『ミュージアム』/講談社「ヤングマガジン」刊

 製  作:映画「ミュージアム」製作委員会

 公開日:2016年11月12日(土)から

 映画の詳細については、公式サイトを参照ください。

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2016.11.01更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が平成28年10月27日に開催された甲弁理士クラブ主催知的財産実務研修会「最近の特許権侵害訴訟の傾向とその対策~ 特許庁の調査報告書を参考にしながら ~」において講師をつとめました。 

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投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2016.10.12更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が南甲弁理士クラブ主催知的財産実務研修会「最近の特許権侵害訴訟の傾向とその対策~ 特許庁の調査報告書を参考にしながら ~」において講師をつとめます。

 

※以下、講演案内より抜粋

講師 : 弁護士・弁理士 小林 幸夫 先生
日時 : 平成28年10月27日(木) PM6:30~8:30
(受付:PM6:00~)
会場 : 弁理士会館 地下会議室

 

 特許庁のHP において、極めて有益な特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書が数多く公表されています。

 その中の平成26 年度の「特許権等の紛争解決の実態に関する調査研究」や平成27 年度の「知財訴訟における諸問題に関する法制度面からの調査研究」は特許権侵害訴訟の最近の傾向を理解する上で大変参考に
なる統計やアンケートが掲載されています。ここで紹介された統計・調査を見ながら最近の傾向を知り、その対策を考えることは重要ではないでしょうか。

 本研修では、知的財産訴訟実務の経験が豊富な弁護士・弁理士の小林幸夫先生に、上記統計・調査の結果を参照しながら、特許権侵害訴訟の最近の手続き・流れや、訴訟件数の増減、仮処分の有効性、無効の抗弁と無効審判の関係、侵害訴訟と無効審判・審決取消訴訟の関係、判決や和解の傾向とその対策について説明して頂きます。

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

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