2019.10.18更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が、日本弁理士会関東会主催の研修会において講師をつとめました。

 

【日時】令和元年10月10日(木)18:30~20:40

【会場】弁理士会館3階会議室

【内容】令和元年版:弁理士のための知財契約書作成・チェック入門

   ―弁理士としてどういう点に注意して作成・チェック・助言するべきか―

 

2019.10.18

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.10.07更新

 木村剛大弁護士がコモンズサカエ大学で行ったセミナー「新しい世界を切り開く~Art Lawを日本へ~」に関するレポートが公開されました。

 

 以下のURLからレポートをご覧いただけます。
 https://cm-s.net/367/

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.10.01更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が以下の講演にて講師をつとめました。

【日時】令和元年9月28日

【会場】高崎ワシントンホテル

【主催】群馬弁理士会 関東会

【内容】

 「知財訴訟をとりまく最近の傾向とその対策+便利な知財データベースの紹介」

 

 特許法令和元年改正の「査証制度」や本年10月より運用開始となる「知財調停制度」を中心とした最近の知財紛争の傾向について講演をおこないました。

 

1.10.1

 

2019.10.1

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.09.25更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が以下の講演にコーディネーターとして出席いたしました。

 

山内特許事務所 設立30周年記念式典
日時:2019年9月20日(金)14:30~18:30
主催:特許業務法人 山内特許事務所
内容:パネルディスカッション「知財訴訟・特許実務のこれまでとこれから」

 

2019.9.25

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.09.24更新

 木村剛大弁護士が担当するシリーズ「アートと法/Art Law」の第2回「現代美術のオリジナリティとは何か?著作権法から見た『レディメイド』②」がウェブ版美術手帖に掲載されました。

 

 以下のURLから記事をご覧いただけます。

 https://bijutsutecho.com/magazine/series/s22/20291

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.09.17更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が、一般社団法人日本バイオ食品センター主催の講演において講師をつとめました。

 

令和元年度第4回講演会

【日時】令和元年9月13日(金)13:30~16:30

【会場】三田駐健保会館 大会議室

【内容】「知的財産契約書入門-もめないための知財契約書のチェックポイント」

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

2019.9.17

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.08.09更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が、一般社団法人日本バイオ食品センター主催の講演において講師をつとめます。

 

令和元年度第4回講演会

【日時】令和元年9月13日(金)13:30~16:30

【会場】三田駐健保会館 大会議室

【内容】「知的財産契約書入門-もめないための知財契約書のチェックポイント」

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

【詳細】http://www.jafbic.jp/kaigou/kaigou.htm

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.08.09更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が、日本弁理士会関東会主催の研修会において講師をつとめます。

 

【演題・内容】

 「知財訴訟をとりまく最近の傾向とその対策」

 

 今回の研修では、知財訴訟における最近の判例と傾向について、弁理士が知っておくべき最新の知識を弁理士出身の弁護士小林幸夫先生にご講演いただきます。

 以下のような内容を予定しております。

1.知財訴訟(侵害訴訟+審決取消訴訟)の件数減少傾向が止まらない。
  令和元年:特許法改正による査察制度導入の効果は期待できるのか。
2.今年10月から運用される知財調停制度(3回の審理のみ)の概要と利用方法
3.マキサカルシトール最高裁判決が特許権侵害訴訟の均等侵害に与えたインパクト
4.最新の東京地方裁判所知的財産部の審理方法
5.2021年から運用開始となる中目黒のビジネスコートで何が変わるのか。

 

 

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

 

【日時】令和元年9月28日(土)14:30~16:30(休憩なし)

 

【会場】高崎ワシントンホテルプラザ「若葉の間」 群馬県高崎市八島町70

    http://washington.jp/takasaki/access/

 

【申込】

 下記の各個別画面URLからお申し込みください(要ログイン)。
 <抽選申込開始>令和元年8月9日(金)
 <抽選>令和元年8月16日(金) 09:00
  ・抽選結果はメール等でご案内します(個別画面からも確認可)
  ・抽選後空席がある場合は先着順で受付けます
 <申込期限>講義開始まで

 https://jpaakenshu.jp/tss/?typeID=3&code=19B31701

 

【入場券・キャンセル・単位】

 <入場券>抽選結果通知メールまたは個別画面の「入場券」を印刷して、
      当日ご持参ください。
 <キャンセル>研修に参加できなくなった場合はすみやかに個別画面から
        キャンセル手続きをしてください(講義開始時刻まで)。
 <単位>継続研修単位として2.0単位が認定される予定です。
     遅刻(15分以上)・中座・早退の場合は単位が認められません。

 

【問合せ】事務局関東会

 TEL:03-3519-2751   E-MAIL:y.ohashi-jpaa@nifty.com

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.08.05更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が、日本弁理士会関東会主催の研修会において講師をつとめます。

 

 

【演題・内容】

 令和元年版:弁理士のための知財契約書作成・チェック入門
   ―弁理士としてどういう点に注意して作成・チェック・助言するべきか―

 

 

 弁理士のための知財契約書作成・チェック入門は、毎年実施していますが、講演の要望は益々増えております。今年も、小林弁護士に弁理士のための知財契約に関する研修を依頼しました。以下のような悩みをもったことがある方、是非受講して日頃の悩みを解消して下さい。

 

「どういう点に注意して特許ライセンス契約書をみたらよいのかわからない」
「依頼者がメールしてきた特許ライセンス契約書で大丈夫だと思ったら、後に、先生にチェックしてもらったのに、揉めてしまいました、なんとか解決して下さい!と言われてしまったが、どうしたらよいのか。」
「特許共同出願契約書・ライセンス契約書、特許・商標譲渡契約書のひな形を備えておきたいのだが、どこを探せばよいのか、そしてそれはそのまま信用できる書式なのか」
「弁理士として共同研究・共同開発に関与していたところ、契約書の作成とチェックを頼まれたが何が問題になるのか、どうしてよいのかわからない。」

 

 例年、受講後のアンケートでは「聞いて良かった!」「もっと早くに受講すれば良かった!」「サービス満点の講演だった」という回答が寄せられています。
 会員からの要望が強いので同じ講演を2回に分けてお願い致しました。eラーニングによる配信は行いません。是非、ライブで小林先生の講演を聴講下さい。

 

 

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

 

【日時】第1回:令和元年10月10日(木)18:30~20:40 ※休憩あり
    第2回:令和元年10月29日(火)18:30~20:40 ※休憩あり
  (注)第1回、第2回は同じ内容になります。どちらか一方にお申込みください。

 

【会場】弁理士会館3階会議室(東京都千代田区霞が関3-4-2)

 

【定員】毎回100名

 

【申込】下記の各個別画面URLからお申し込みください(要ログイン)。
    ※お申し込みはどちらか一方のみとしてください。

    <抽選申込開始>令和元年8月5日(月) 10:00
    <抽選>令和元年8月13日(火) 10:00
     ・抽選結果はメール等でご案内します(個別画面からも確認可)
     ・抽選後空席がある場合は先着順で受付けます
    <申込期限>講義開始まで

 

【第1回(10月10日)申込専用URL】

 https://jpaakenshu.jp/tss/Login/Jump/?typeID=3&code=19B67601

【第2回(10月29日)申込専用URL】

 https://jpaakenshu.jp/tss/Login/Jump/?typeID=3&code=19B67602

   

【入場券・キャンセル・単位】

  <入場券>抽選結果通知メールまたは個別画面の「入場券」を印刷して、

       当日ご持参ください。
  <キャンセル>研修に参加できなくなった場合はすみやかに

         個別画面からキャンセル手続きをしてください。

         (講義開始時刻まで)
  <単位>継続研修単位として2.0単位が認定される予定です。
      遅刻(15分以上)・中座・早退の場合は単位が認められません。

 

【お問合せ】日本弁理士関東会事務室 石井

      TEL :03-3519-2751 FAX: 03-3581-7420 

      E-mail: kanto-kenshu@jpaa.or.jp

 

 

 

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2019.07.18更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が、一般社団法人静岡県発明協会、産業財産権関連実務研究部会の定例会において講師をつとめます。

 

【日時】令和元年9月17日(火)13:30~16:45
【会場】静岡市産学交流センター(B-nest)

    静岡市葵区御幸町3-21ペガサート7階大会議室
【内容】①知財紛争に役立つDB(データベース)の紹介
    ②トラブル回避の知財契約書作成・チェック入門
【問合せ・申込み】

    一般社団法人静岡県発明協会 産業財産権関連実務研究部会(パテント部会)
    TEL:054-254-7575  FAX:054-254-7663 
    E‐Mail: support@shizuoka-ipc.gr.jp

    ホームページ:https://shizuoka-ipc.gr.jp/patent/

 

2019.7.18

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

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