2018.06.18更新

 木村剛大弁護士が寄稿した「東大絵画廃棄と金魚電話ボックス撤去から考える
『アートと法律の関係』」が講談社「現代ビジネス」に掲載されました。

 以下のURLから記事をご覧いただけます。

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55951

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2018.06.11更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が「不正競争防止法を中心とした知的財産の保護と弁理士の重要な役割」において、講師をつとめました。

【日時】平成30年6月9日(土)14:00~16:00

【会場】ホテルメトロポリタン高崎6階会議室

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

 

30.6.11(1)

30.6.11

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2018.05.10更新

弊所所長小林弁護士が日本弁理士会関東支部主催研修会「不正競争防止法を中心とした知的財産の保護と弁理士の重要な役割」において講師をつとめます。

 

【日時】平成30年6月9日(土)14:00~16:00 (休憩なし)

【会場】ホテルメトロポリタン高崎6階会議室(群馬県高崎市八島町222)

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

【内容】

 不正競争防止法は、重要な法律ではあるが十分な理解ができているとは言えません。
 それは試験科目として勉強したことがない弁理士や試験科目として受験したが短答式試験の一部であって本格的に勉強したことがない弁理士がいるからではないでしょうか。
 また弁理士にとっては不正競争防止法の紛争事案についての実務を経験するチャンスはあまりないことも理由の一つです。従って、依頼者の不正競争防止法違反になるのか教えてほしいといわれた場合、どのような事実の確認をして、どのように回答したら良いのか悩むことがあります。
 また、意匠・商標の類否判断と不正競争防止法2条1項1号の類否判断に違いがあるのかという質問に即答できるでしょうか。なかなか難しいと思われます。
 そこで、弁理士として知っておくべき不正競争防止法の知識を習得し、これを中心とした知的財産保護全体の実務を学ぶため今回の研修を企画しました。


 なお、当講義は、日本弁理士会関東支部主催で平成30年2月19日に霞ヶ関ビルプラザホール(東京都千代田区)で行った内容とほぼ同一内容です。

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2018.04.18更新

 木村剛大弁護士が共著者、法律監修として参加予定の「クリエイターが知っておくべき『権利』の本(仮題)」(ボーンデジタル、2018)のアマゾンでの予約が開始されました。

 以下のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.amazon.co.jp/dp/4862464149

 

著者:大串 肇(mgn代表:Webサイト制作、運用コンサルティング)

   北村 崇(TIMING DESIGN代表:Webディレクション、Webデザイン)
   染谷 昌利(オンラインコミュニティ「ギガ盛りブログ飯」運営:書籍執筆・プロデ

        ュース)

   木村 剛大(弁護士)
   古賀 海人(キテレツ代表:グラフィックデザイン、 クリエイティブ・ディレクシ

        ョン、オープンソースソフトウェア開発)

   齋木 弘樹(フロントエンド開発)
   角田 綾佳(spicagraph:Webデザイン、グラフィックデザイン、イラストレーシ

        ョン)

 

編集:小関匡

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2018.02.27更新

 木村剛大弁護士が次のセミナーを開催いたします。

 

<ART LAWセミナー>「アート×テクノロジー:新たな表現と変容する法の枠組み」

【日 時】2018年3月29日(木)19:00~20:15

     ※終了後、簡単な懇親会を所内で開催予定です。

【会 場】小林・弓削田法律事務所

     (東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅」9番出口徒歩1分)

【参加費】無料

【定 員】先着10名様

 

 今回のセミナーでは、「アート×テクノロジー:新たな表現と変容する法の枠組み」と題して、ランダム・インターナショナル、チーム・ラボ、ダニエル・ロジン、バーンドノート・スミルデといったこの分野で活躍しているアーティスト作品を素材として、新しい表現に対する法の枠組みについてご紹介します。

 

 堅苦しいセミナーではなく、アート×テクノロジー分野に関心のあるみなさまと広く意見交換、コミュニケーションできる場を設けたいという考えでの企画ですので、お気軽にご参加いただければ幸いです。

 

 みなさまとお会いできることを楽しみにしております。

 

 参加をご希望の方は以下のURLからお申込みいただくか、

又はkimura@yu-kobalaw.comまでご連絡ください。

http://www.kokuchpro.com/event/e9db1b157b9e5a3f7759b874a0669cef/

 

 

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2018.02.20更新

弊所所長小林幸夫弁護士が「不正競争防止法を中心とした知的財産の保護と弁理士の重要な役割!」において講師をつとめました。

 

【日時】平成30年2日19日(月)18:30~20:40

【場所】霞ヶ関ビルプラザホール

【内容】不正競争防止法を中心とした知的財産の保護と弁理士の重要な役割

2018.2.19

2018.2.19

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2018.02.15更新

 木村剛大弁護士が共著者として執筆した「ベトナム知的財産制度の現地調査の概要報告(日弁連知的財産センター・弁護士知財ネット合同調査)」知財ぷりずむ2018年2月号(No. 185)1頁(共著)が発行されました。

 

 以下のURLから論文をご覧いただけます。

https://iplaw-net.com/news/chizaiprism201802_1.html

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.12.25更新

弓削田博弁護士が「『シートカッター事件』最高裁判決から学ぶ訂正の再抗弁主張のタイミング」において講師をつとめました。

 

【日時】平成29年12月6日(水)14:00~16:00

【場所】弁理士会館3階会議室

【内容】「シートカッター事件」最高裁判決から学ぶ訂正の再抗弁主張のタイミング

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.12.19更新

木村剛大弁護士が次の論文の翻訳者として参加したデザイン学研究特集25巻2号(通巻98号)(2017)が発行されました。

 

・サラ・バースタイン「米国の意匠特許制度への標準的批判」

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.11.06更新

  弊所所長小林幸夫弁護士が「平成30年度 日本商標協会 実務研修会(国内編)第4回」において講師をつとめます。

 

【日時】平成30年2月6日(火)13時30分~16時30分

【会場】商工会館ビル6G会議室

【内容】「異議・当事者系審判・審決取消訴訟の実務」-異議、無効審判、取消審判並びに審決取消訴訟を説明する。

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

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