2017.11.06更新

  弊所所長小林幸夫弁護士が「平成30年度 日本商標協会 実務研修会(国内編)第4回」において講師をつとめます。

 

【日時】平成30年2月6日(火)13時30分~16時30分

【会場】商工会館ビル6G会議室

【内容】「異議・当事者系審判・審決取消訴訟の実務」-異議、無効審判、取消審判並びに審決取消訴訟を説明する。

 

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

2017.11.06更新

 弊所所長小林幸夫弁護士が日本知的財産仲裁センター東北支所主催「知的財産契約書の作成・チェック入門」において講師をつとめます。

 

【日時】平成30年2月16日(金) 15:00~17:00

【会場】仙台弁護士会館4階会議室(仙台市青葉区一番町2丁目9番18号)

【講師】弁護士・弁理士 小林 幸夫

【内容】

  「知財に関する契約書をちょっと見てもらえませんか?」と相談されて、どう対応していいか困ったことはありませんか?「ちょっと」ってどういう意味でしょうか。知的財産権に関する国民の意識が高まっていることから、今後、弁護士・弁理士が知的財産権に関する契約書の作成、チェックを依頼される機会は増加していくものと思われます。しかし、東北の弁護士・弁理士にとって、このような契約書の作成、チェックに関するノウハウを蓄積する機会は少ないのが実情です。

 そこで、この度、弁護士・弁理士として、紛争解決だけでなく、知的財産権に関する契約書の作成等についても経験豊富な小林幸夫先生を講師に招き、契約書の作成・チェックの基本的事項についての講演会を開催することになりました。
 小林幸夫氏には、平成29年2月にも「知的財産権侵害訴訟の現状と対策」と題したご講演を賜り、その実践的でわかりやすい講演内容は大変好評でした。
 是非、多くの会員の皆様にご参加いただきたいと思います。なお、本講義は、弁理士会の継続研修として単位が認定されます。

投稿者: 小林・弓削田法律事務所

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